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よくあるご質問, ブログ, 婚活アドバイス.

結婚してから饒田というちょっと珍しい苗字になりましたが、

私は結婚前もそれなりに珍しい苗字でした。

 

今の「にぎた」という苗字は知らない方にとってはまったく読めない字だと思うので、

いっそ読めなかったら聞いてきてくださるし、読めなかったら呼ぶこともできないので

間違えて呼ばれるということがほぼないんですよね。

 

そして、結婚前の苗字は一見読める気がして、間違われやすいものでした。

オギワラさんとハギワラさん、アラガキさんとニイガキさんのような。

 

だからこそ気になることっていうのがありまして。

婚活中、私の苗字をずーっと間違ったまま呼び続ける人っていうのが結構多くてですね・・・。

いきなり下の名前で馴れ馴れしく呼んでくる人も嫌ですが、訂正しても次に会うと間違った

苗字の呼び方に戻っちゃう人っていうのもいるんですよね・・・。

 

なんなんだろうコレって思いましたよ。

仮にも、結婚を視野に入れて交際しようかってときに、相手の苗字間違えてるってね。

一度だけならまだしも何度も繰り返すなんて失礼ですし、結局のところこの人私に

興味ないんだろうなという結論に至りました。

だから平気で苗字間違えるんだろうなと。

気にしてないから訂正してもまた元に戻っちゃうんだろうなと。

何人かいました、こういう方・・・。

 

結婚を視野に入れて交際を考えているのならば、もっと緊張感を持った方が良いです。

本来、相手を大切に思えば起こらないミスだと思います。

ほんのちょっとのボタンの掛け違い、すれ違いであっさりと終了するのが婚活です。

お見合いであればなおさら、他の方と平行してお見合いしていたりしますから、

うかうかしていると他の方と交際が進んで成婚退会されてしまうかもしれないんですよ?

やっぱり緊張感が足りないんじゃないかなと思います。

 

今は苗字が難しくても読み間違われることがほぼゼロになったのでストレスフリーです。

シャチハタが売ってなくても、電話口で説明するのが大変でも、今の方が私は心地よいです。

婚活8年・お見合い3か月で結婚した私があなたの婚活お手伝いいたします。

 

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